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「論理の哲学」日仏ワークショップ開催のお知らせ

3/16(木)に慶應義塾大学三田キャンパスで、「論理の哲学」日仏ワークショップシリーズの一つとして、「TVドラマシリーズの哲学・倫理学」と「論理とリーズニングにおける不一致」に関するワークショップが、対面とオンラインのハイブリッド形式で開催されます。哲学教室関係者も登壇予定です。 参加自由ですが、オンライン参加には事前登録が必要です。詳しくは こちら をご覧ください。

オープンユニバーシティの講座(2023年春期)

東京都立大学のオープンユニバーシティで2023年春期(4~6月)に、哲学教室教員による以下の講座が開講されます(いずれも対面講座となります)。 哲学の使い方 九鬼周造『「いき」の構造』に学ぶ <私>の意識が生まれるとき 各講座名をクリックすると、その講座の詳細をご覧いただけます。 (受講を希望される方は、原則初回開催日の10日前までにお申し込みください。)

岡本先生退官記念シンポジウムについて

岡本先生が今年度をもって退職されますが、来月(3月)25日に退官記念シンポジウムが開催されます(オンラインで同時配信予定)。岡本先生に加え、哲学教室関係者が複数講演する予定です。 参加希望の方は、今月(2月)17日までに参加申込フォームからお申し込みください。 (参加申込フォームのアドレスなど、詳細をお知りになりたい方は、院生の三上さんか、 哲学教室ホームページ の連絡先までお問い合わせください。)

世界論理デー記念ワークショップについて

 今月(1月)14日(土)に慶應義塾大学三田キャンパスで、世界論理デー記念ワークショップが、オンライン参加可能なハイブリッド形式で開催されます。哲学教室関係者も複数講演者などとして参加します。 なお、対面参加もオンライン参加も事前登録が必要ですが、その他詳細は こちら をご覧ください。

第16回生物学基礎論研究会(来年3月開催)について

第16回生物学基礎論研究会が、来年(2023年)3月14日と15日に愛媛大学城北キャンパスで開催されますが、哲学教室からは浅利さんが講演を行います。 大会プログラムや講演要旨など、詳細は こちら をご覧ください。

『科学哲学』の最新号(55巻1号)について

日本科学哲学会が発行する学術雑誌『科学哲学』の最新号(55巻1号)に、哲学教室出身の山崎さんの「情報フロー理論と抽象の階層概念との統合に基づく情報の哲学の基礎的問題の解明」が掲載されました。 (会員の方には雑誌が郵送されますが、それ以外の方も こちら から読むことができます。)

オープンユニバーシティの講座(2022年冬期)

東京都立大学のオープンユニーバシテイで2022年度冬期(10-12月)、哲学教室関係者による以下の講座が開講されます(いずれも対面形式となります)。  デカルト『方法序説』を読む ニーチェ哲学入門 各講座名をクリックすると、詳細をご覧いただけます(受講を申し込まれる場合は原則、初回開催日の10日前までにお申し込みください)。

日本科学哲学会の今年度(2022年度)の大会について

日本科学哲学会の今年度(2022年度)の大会は、名古屋大学で来月(12月)3日と4日に行われます(全面対面での開催の予定とのことです)。 哲学教室からは、浅利さんが研究発表を行い、細川先生がワークショップで提題者となる予定です。 大会プログラムや発表要旨など、詳細は こちら をご覧ください。

オープンユニバーシティの講座(2022年秋期)

 東京都立大学のオープンユニーバシテイで2022年度秋期(10-12月)、哲学教室関係者による以下の講座が開講されます。 「常識」を解きほぐす哲学 メルロ=ポンティ入門 「哲学対話」の楽しみ方――哲学カフェ入門・理論と実践 ハイデガー『存在と時間』を読む これらの講座に加えて、高校生専用の以下の講座も開講予定です。 哲学を学ぶ意味を考えてみよう オンライン方式か対面方式かなど各講座の詳細は、講座名をクリックするとご覧になれます(受講を申し込まれる場合は、原則開講の10日前までにお申し込みください)。

オープンユニバーシティの講座(2022年夏期)

東京都立大学のオープンユニーバシテイで2022年度夏期(7-9月)、哲学教室の近堂先生の講座「ニーチェと哲学」が開講される予定です。詳しくは こちら をご覧ください。 (佐藤先生の講座 「性をもつ自己」 も開講予定でしたが、中止となりました。)